記事検索

  • Googleによる全文検索

    ウェブ全体から検索
    サイト内検索
無料ブログはココログ

Tools

« 広辞苑を典拠にできないわけ | トップページ | 厳しき鞆の浦問題 »

2008.01.25

「口説き力」判定

今年のジャストシステムの「日本語検定」は、随分毛色が違っていました。
一応やってみたんですが…。以下はその診断結果。

○口説きタイプ
訥々と生徒を諭すスーパー・ティーチャー型
○基本タイプ
曲がったことが嫌いなあなたは、口説き方も筋を通すことが最優先。穏やかな口調ながら正論で勝負するタイプです。ただ、実際に人と向き合う場面では、押しの弱い面も見られるので、ここ一番では思い切った決断力も必要です。
○あなたの武器
なにごとも理詰めで考え抜く合理的な思考力があなたの持ち味。心のうちに秘めた正義に信頼を寄せる人も多そう。その反面、人付き合いは苦手。日本語力は上々ですが、正論だけの日本語は時に反発を買うことも。表現のバリエーションを増やすことで、説得力アップをめざしましょう。

…。大きなお世話だ(笑)。
ま、意図的に「理詰め」になる選択肢を選んだ結果なので、まあこんなもんでしょう。

実際の「テスト」は80点(8/10)…。結局私はいつもこの辺の点数なんですねぇ(笑)。

« 広辞苑を典拠にできないわけ | トップページ | 厳しき鞆の浦問題 »

コメント

つまり、図星である、と(笑)。
ま、当たらずとも遠からぬ書き方をするのがその手のテストや占いを作るコツですから、かなり上手く作ってあるように見えますね。結果論でいえば(笑)。

>かわいさん
まぁ、まったく正反対の結果が書かれていても、そういう面もあるな、と思うことになるでしょうねぇ(笑)。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/20022/17808063

この記事へのトラックバック一覧です: 「口説き力」判定:

« 広辞苑を典拠にできないわけ | トップページ | 厳しき鞆の浦問題 »

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

Amazon

最近のトラックバック